【中絶モナゴンズ】
∧ ∧ 1番 レフト フッサリーヌ 右投左打
( 二ニニミ゚ー゚*,,彡0
/l~Y 'フ なかなかの俊足を生かしたドラッグバントが得意。
(^)-9--| テキサスヒットで塁に出ることも多い。
|___|___| ただ早打ちで四球をほとんど選ばず、出塁率のアップが課題。
(__(__,) 時折攻守に見える気の無いプレイも問題。
/■\ 2番 ファースト おむすび 右投右打
(・∀・ )
( _/ニOOニ二) 必ずしもセンスに恵まれているとは言い難いが
从ヽ9--ヽ 彡 懸命にプレーする。一塁守備はまずまず堅実。
W y___ノ、 脚は、標準より少し速い程度。当面は引っ張り一辺倒の
(_)J 打撃を修正することが課題だ。
. ∧∧∧ 3番 キャッチャー お皿 右投右打
( `皿´ )
( つ(#) 投手へのアドバイスはほぼ一言〜二言のみ。でもその
(_ノ^ヽ_) アドバイスは意外と的確。走攻守にバランスが取れた捕手。
特に非力な打撃が向上してきたのが大きい。ただ左には弱い。
/~/
/ / 4番 セカンド あみいご 右投右打
∧_∧
( ̄ー ̄ ) 「ヒットでいいならいつでも打てる。例え2個エラーしても
O ニl_ ノ' サヨナラヒットを打てばいいのさ」と、バットコントロールと
|.-9 --| 右打ちに絶対の自信を持つ。脚は決して遅くない。
〈__ 〈__ 〈 4番としては長打力のアップも課題だが、
(_( ) 何よりも二塁守備の雑な打球処理の改善が課題。
∧_∧
( ^×^) 5番 ショート アンタモネー 右投左打
__ ,, ,., (~ ニl_ ~)
(,,,. -‐ '" (---9/ 俊足を生かしてあみいごの狭い守備範囲をカバーするのが仕事。
/___/ _) 強肩だが膝が硬く、際どい所からのゴロが刺せないのが厳しい。
(__,) 左投手に強く、長打力もあるのは魅力だがチャンスでの弱さを何とかしたい。
888888
( *・≧) 6番 ピッチャー フェラーチョ 右投右打
((#」, ~)
-/⌒ _) 立ち上がりから140km台を投げることが出来、スライダーも
/(_⌒ノ 外ギリギリの制球があり、完投能力もある。不調の日は落
(_丿 ちる球が無いのがキツイ。打撃は意外な勝負強さがある。
∧_∧ 7番 ライト アヒャ 左投左打
(゚∀゚ )へ
〈 ィ Y /⌒○ 投球のたびに奇声を発する。速球は140kmそこそこでも
(#)-.9-〈 〃 インステップからのスライダーは出所が見づらく左打者が
_/ _, へ__ヽ 振り遅れやすい。走者を出すと制球を乱すのと5イニング
(__) (_) 以降のスタミナが課題。打撃は長打があるが芯がブレ、
送球は強肩だがコースがズレて刺殺を逃す。正確さが欲しい。
▲_▲
(´∀` ) 8番 センター 黒耳モナー 右投両打
⊂i_ Y _l二(@)
|--.9-〈 かつての走攻守三拍子揃った斬り込み隊長も若手の
ヽ__(__ノ 台頭と寄る年波には勝てない。打撃と走塁の衰え
し(_) 激しいが、中堅守備は豊富な経験を生かしてまだまだやれる。
,∧_∧ 9番 サード ガナー 右投右打
( ‘∀‘)
/ ⌒二ミ モナゴンズの主将。ともすれば暴走しがちなアンタモネーや
,;ー' `' -(#)' お皿を制御する役目として非常に重要。三塁守備と走塁面
し―'´i_| は及第点なので後は非力な打撃の向上次第だ。
(_)
ヽ A_A
((○)) ( ´∀` .)ヽ 控え投手 つのモナー 右投右打
( i Y(#)ノ
\つノ`ヽ MAX145km球とカーブ、フォークを駆使するアップテンポの投球
|_| ̄し' は攻略困難。ただスタミナは3回が限界。
(_ノ 外野手としては取ってから投げるまでが長い。打も振り出しが鈍い。
∧_∧
ミ ・∀彡_ 、 从 控え野手 モラえもん 左投左打
ヽ 11 」ニOiiニニ二)
l----l 飛ばす能力だけならチーム一。手首痛めるほどのスイング
i┘」´\_\ スピードを誇る。「打撃には自信がある」と本人も言い切る。
し' (_) でも、守備と脚が災いしておむすびから一塁を奪えない。